生あじ
作業軽減商材として提案致します。添付のタレと組み合わせる事で、ご飯のおかず、寿司ネタとして幅広く使用できます。
【あじのにぎり】
【あじたたき手巻き寿司】
【あじのたたき】
・あじたたきののり巻きは、家庭でも簡単にできるし味もしっかりついており、シソの風味合って万人向けでは・・・
・生あじにごまと生姜の風味がマッチしていてのり巻きに入れると、生あじの歯ごたえも味わえました。少し面倒でもチラシではなくのり巻きにするととても美味しいです。
・自分でさばくことがないので楽。タレもおいしかった。
養殖真鯛
ひなまつりを皮切りに春の鯛(桜鯛)の仕掛けとして提案致します。
【真鯛酒蒸し】
●材料4人前
- 鯛切身
- 2切
- しめじ
- 1/2
- にんじん
- 1/2
- 小松菜
- 2束
- 昆布
- 1枚
- 水
- 300cc
- 和風だし
- 小さじ1
- 日本酒
- 1/2カップ
●作り方
1.鯛の切身は、軽く塩をふり15分くらいおき、水気をとる
2.昆布を敷き、その上に鯛をのせ酒をふって少しおき、蒸す。(半生程度)
3.しめじ、にんじんを煮て、野菜が柔らかくなったら小松菜の葉を加えて火を止め片栗粉でとろみをつける。
4.皿に2.を盛り3.のあんをかけて出来上がり♪
・鯛は、刺身か焼き物でもなく蒸した感じは新しい。骨も気にならず、身もやわらかいがしっかりしていてダシとの相性も良かった。
・特売になっている真鯛を見ながらもいい料理方法がわからず買わないのですが、今回のレシピを真似て作ってみようと思います。おいしさも見た目もごちそうの一品です。
さばフィーレ
サバは塩焼きが定番ですが、今回はフライにして試食しました。とても肉厚でジューシーですよ。焼き物、揚げ物で提案致します。
【サバフライ】
・あじフライはいつものこと。サバは竜田揚げと決めつけない方が良い。衣の中で旨みがとじこめられていて新しいかも
・さばフィーレのフライは初めて食べましたが意外な事にサバの油っぽさが消えて肉厚で美味しかったです。
冷凍赤魚
彼岸の煮魚として仕掛け販売。今回は、定番の煮付けではなく、炒め物として試食しました。
【赤魚としめじとにんにくの芽ピリ辛炒め】
●材料4人前
- 赤魚
- 300g
- しめじ
- 1パック
- にんにくの芽
- 300g
- 長ねぎ
- 1/2本
- ごま油
- 小さじ1
- 片栗粉
- 適量
- 油
- 大さじ1+小さじ1
- 酒、しょうゆ(下味)
- 各大さじ1
- 甜麺醤酒(炒め用)
- 大さじ2
- 酒、しょうゆ(炒め用)
- 各大さじ2
- しょうゆ(炒め用)
- 小さじ2
- 豆板醤(炒め用)
- 小さじ1
●作り方
1.赤魚は3枚におろし1枚を4つに切り下味をつける。
2.にんにくの芽は4センチ長さに切り、しめじは石づきをとり小房にし、長ねぎをななめに切る。
3.1.の汁気をふきとり片栗粉をまぶして、油大さじ1で炒め焼きにする。
4.油をひいたフライパンに長ねぎを入れて香りがでたらしめじとにんにくの芽を炒める。
5.にんにくの芽が黄緑色に柔らかくなったら赤魚を入れ炒め用の調味料を入れる。
6.最後にごま油をふって出来上がり♪
・ボリューム満点で食べ盛りの息子もおなか一杯満足しそうです。パサつきやすい赤魚がしっとりととても柔らかくて骨も気にしなくて良い。家族全員に喜ばれます。
・小口に切って唐揚げし調味料とよくからんでいて子供でも大人でもOKです。ピリ辛も良し。
・赤魚は煮魚でしか食べたことなく、炒め物は初めて食べましたが、美味しかったです。
冷凍かつお
メニューを提案し拡販へ。
【赤身】
【かつおのづけ丼】
かつおを薄く切りタレに10分程漬けます。ごはんに白ごまを加え混ぜ、千切りした青しそを敷きます。その上に漬けこんだかつおをのせ出来上がり。
・買ってきてヅケにしてご飯にのせるだけ。ヅケにしてあるのでカツオの臭みがとれてガッツリ食べれます。
水産フライ(エビフライ・イカフライ・アジフライ)
えび、いか、あじと水産原料を使用した主力販売商品
【エビフライ】
【イカフライ】
【アジフライ】
・わさびマヨネーズととても合いました。
ソーセージ
すり身を丁寧にすり合わせて仕上げるかまぼこ風ソーセージが特徴。行楽、花見などへ向け販売していきます。
【ソーセージとジャガイモのタラコ和え】
・マヨネーズと和えればなお良し。
くるみ小女子・えびくるみ・わかさぎ佃煮、さんま蒲焼
おつまみ、お茶うけ、お弁当材料として提案。花見などの行楽向けに重点販売
【くるみ小女子】
【わかさぎ佃煮】
【えびくるみ】
【さんま蒲焼】
・佃煮もいろいろ種類がありますが水産佃煮が好きで、特にえびくるみが好きです。えびとくるみのバランスが良くご飯がほしくなりますね。





